もちろんMacにもセキュリティソフトを入れておくにこしたことはないわけです.
あんまりウイルスがいないからといって油断は禁物.
Macをターゲットにしたウイルスも巧妙になってきているという話が載っていました.
「このウイルス」っていうのが指してるのはOSX.RSPlug.Aのことで危険度は1なので大きな脅威ではありませんが,れっきとしたトロイの木馬.
記事の最後に「ウイルス対策ソフトメーカー各社はMac対策を強化する必要がある」と書いてあるんですけど,思うにユーザだけでなくセキュリティソフトメーカーもまだまだ本気でヤバイと思ってなさそうなのがヤバイ気がする.
(via:ITmedia)
あんまりウイルスがいないからといって油断は禁物.
Macをターゲットにしたウイルスも巧妙になってきているという話が載っていました.
ウイルス対策ソフトでは当初、このマルウェアはほとんど検出されなかったが、その後状況が改善され、現時点で10種類のウイルス対策ソフトで検出できるようになっている。
しかし、SANSが入手したこのマルウェアの新しいサンプルは、インストールコードが難読化されていることが判明した。
「このウイルス」っていうのが指してるのはOSX.RSPlug.Aのことで危険度は1なので大きな脅威ではありませんが,れっきとしたトロイの木馬.
記事の最後に「ウイルス対策ソフトメーカー各社はMac対策を強化する必要がある」と書いてあるんですけど,思うにユーザだけでなくセキュリティソフトメーカーもまだまだ本気でヤバイと思ってなさそうなのがヤバイ気がする.
(via:ITmedia)
クロック数やFSB,グラフィックチップの向上が目立つiMacですが,他の部分でもいろいろと改善が図られています.
PC Watchがその辺りをまとめてくれています.
Wi-FiとBluetooth,メモリの仕様変更ということですが,特にメモリは従来の規格とは異なるので注意が必要です.
PC Watchがその辺りをまとめてくれています.
背面にあるインターフェースの配置や数は従来モデルとまったく変わらない。無線機能ではIEEE 802.11nがドラフト2.0対応となったことで、対応するアクセスポイントとの接続において理論値ながら最大300Mbpsでの接続が可能となる。またBluetoothの仕様もBluetooth 2.0+EDRから、Bluetooth 2.1+EDRへと更新された。
今回、システムバスが800MHzから1,066MHzに向上したことをうけて、利用可能なメモリの仕様が変わっている。従来モデルはDDR2 667MHz(PC2-5300)のSO-DIMMを利用することができたが、最新モデルではDDR2 800MHz(PC2-6400)が必要になる。同社製品の場合、モデルチェンジ後も本体名称が同じ(製品番号は当然異なる)なので、ユーザーレベルでの増設や交換を行なう場合は注意を必要とする。Apple StoreでのCTOや専門店、量販店などにおける新規購入なら特に問題は発生しないと思われるが、同社では、サードパーティへも働きかけて、製品への対応状況を明確にするように努めていくという。
Wi-FiとBluetooth,メモリの仕様変更ということですが,特にメモリは従来の規格とは異なるので注意が必要です.
Engadgetに先日発表されたばかりの新しいiMacの開封写真およびベンチマークの結果が掲載されていました.

これはベンチマークの主な結果をまとめたもの(クリックすると大きくなります).
開封写真と詳細なベンチマークの結果は元ネタへ.
Disk Test以外はかなり速くなってます.
クロックの差によるところも大きいのですが,かなりパフォーマンスは良くなってますね.

これはベンチマークの主な結果をまとめたもの(クリックすると大きくなります).
開封写真と詳細なベンチマークの結果は元ネタへ.
Disk Test以外はかなり速くなってます.
クロックの差によるところも大きいのですが,かなりパフォーマンスは良くなってますね.
以前もEee PCにMac OS Xをインストールしたという話を見かけました.
今度はさらに小さいOQOにMac OS X,しかもLeopardをインストールした方がおられるそうです.
Cover Flowを見ると何だかもっさりした感じですけど,iCalやシステム環境設定はそれなりに動いてます.
完全なるフル機能搭載じゃなくて構わないので,これぐらいの大きさでタッチパネルのミニMacを作ってくれないですかね?>Appleさん
ちなみに,このマシン(おそらくOQO model 02)を作っているoqoは元Apple社員のJory Bell氏らによって設立された会社です.
そりゃあ,Mac OS Xを動かしたくなるのも分かるような気がします.
(via:Engadget)
今度はさらに小さいOQOにMac OS X,しかもLeopardをインストールした方がおられるそうです.
Cover Flowを見ると何だかもっさりした感じですけど,iCalやシステム環境設定はそれなりに動いてます.
完全なるフル機能搭載じゃなくて構わないので,これぐらいの大きさでタッチパネルのミニMacを作ってくれないですかね?>Appleさん
ちなみに,このマシン(おそらくOQO model 02)を作っているoqoは元Apple社員のJory Bell氏らによって設立された会社です.
そりゃあ,Mac OS Xを動かしたくなるのも分かるような気がします.
(via:Engadget)
昨夜の記事で紹介した新しいiMacの主な変更点は以下の通り.
プロセッサの変更はウワサ通りとして良い意味で予想を裏切ってくれたのはFSBの高速化です.
これについて,Mac RumorsとAppleInsiderに記事が掲載されています.
まず,Mac Rumorsによると,Intelは新しいiMacで用いられているチップセットはSanta Rosa用のチップセットではあるものの,「特別に」高速化されたバージョンだと簡単記載しているのみだそうです.(正確にいうとSanta Rosaはチップセットではなくプラットフォームの名称ですが...)
つまり,Centrino 2(Montevina)の技術を一部先取りした特別仕様になっているということらしく,Montevinaの高速化の恩恵を受けることは出来ますが,本当のMontevinaよりは消費電力が多いのが主たる違いとか.
Montevinaがリリースされるのが6月という話ですから,さすがに2ヶ月前倒しで次世代プラットフォームを搭載することは出来なかったみたいです.
また,AppleInsiderの方はこの話とともに最上位機種で用いられている3.06GHzのPenrynプロセッサについても触れていて,「公式には」2.8GHzが上限である現行のプロセッサが55Wの消費電力で3.06GHzにクロックアップされているのも興味深いとしています.
これらのことから分かるのは,先日のMacBook Air
に専用のプロセッサが搭載されたときもそうであったように,AppleとIntelは非常に良好な関係を続けながら新モデルの開発の際に密接に協力し合っていること,AppleはIntelの新技術を他社に先駆けて部分的にでも採用できるポジションにあるということでしょうか.
AppleがP.A. Semiを買収したことが明らかになったあと,Jobs氏がIntelと競合するのではないかという推測を否定し,“We’re very happy with Intel.” という発言をしたという話がAppleInsiderの別の記事にも載っていましたし,両社はこれからもお互いに良い感じなんだと思います.
それと,Mac Rumorsによると新しいiMacを買うべきか否かについては,“Buy Now” だそうです.
<追記(2008/4/30)>
Appleが新しいiMacのDeveloper Noteを公開しています.
これを見ればどこがどのように特別なSanta Rosaなのかが分かるのかもしれないけれども,私にはとんとさっぱりです.
- 2.4〜3.06GHzのPenrynプロセッサ(以前は2.0〜2.8GHzのMeromプロセッサ)
- フロントサイドバス(FSB)が800MHzから1,066MHzに高速化
- ハイエンドモデルにNVIDIA GeForce 8800 GS 512MBを搭載
- ミドルレンジモデルでメモリが1GBから2GBに増量
プロセッサの変更はウワサ通りとして良い意味で予想を裏切ってくれたのはFSBの高速化です.
これについて,Mac RumorsとAppleInsiderに記事が掲載されています.
まず,Mac Rumorsによると,Intelは新しいiMacで用いられているチップセットはSanta Rosa用のチップセットではあるものの,「特別に」高速化されたバージョンだと簡単記載しているのみだそうです.(正確にいうとSanta Rosaはチップセットではなくプラットフォームの名称ですが...)
つまり,Centrino 2(Montevina)の技術を一部先取りした特別仕様になっているということらしく,Montevinaの高速化の恩恵を受けることは出来ますが,本当のMontevinaよりは消費電力が多いのが主たる違いとか.
Montevinaがリリースされるのが6月という話ですから,さすがに2ヶ月前倒しで次世代プラットフォームを搭載することは出来なかったみたいです.
また,AppleInsiderの方はこの話とともに最上位機種で用いられている3.06GHzのPenrynプロセッサについても触れていて,「公式には」2.8GHzが上限である現行のプロセッサが55Wの消費電力で3.06GHzにクロックアップされているのも興味深いとしています.
これらのことから分かるのは,先日のMacBook Air
AppleがP.A. Semiを買収したことが明らかになったあと,Jobs氏がIntelと競合するのではないかという推測を否定し,“We’re very happy with Intel.” という発言をしたという話がAppleInsiderの別の記事にも載っていましたし,両社はこれからもお互いに良い感じなんだと思います.
それと,Mac Rumorsによると新しいiMacを買うべきか否かについては,“Buy Now” だそうです.
<追記(2008/4/30)>
Appleが新しいiMacのDeveloper Noteを公開しています.
これを見ればどこがどのように特別なSanta Rosaなのかが分かるのかもしれないけれども,私にはとんとさっぱりです.
あの〜,あれです.
SETI@homeみたいなヤツです.
今後30年の間に99%の確率で大地震が起こるといわれているカリフォルニア州で,地震を検知し分析するためにMacBookを利用する試みが始まろうとしているそうです.

Quake-Catcher Networkというプロジェクトで,MacBookを持っているユーザならすぐにでも参加可能(同地域に住んでないと意味がないけど...).
現在はベータテストの段階で,最終的に数百台規模のMacBookを使った分散コンピューティングで地震の予知を行う予定だそうです.
Appleのポータブルについてるアクセロメーターっていろいろ面白い使い方が出来ると思っていて,これまでには「たたくとVirtual Desktopが切り替わる」話とか「Macでも重力には逆らえない」話を紹介しました.
こういった試みも意外と興味深い結果を出す可能性はあるわけで,「地震大国」日本でも同じようなプロジェクトをやってみればいいのに...
(via:WIRED VISION)
SETI@homeみたいなヤツです.
今後30年の間に99%の確率で大地震が起こるといわれているカリフォルニア州で,地震を検知し分析するためにMacBookを利用する試みが始まろうとしているそうです.

Quake-Catcher Networkというプロジェクトで,MacBookを持っているユーザならすぐにでも参加可能(同地域に住んでないと意味がないけど...).
現在はベータテストの段階で,最終的に数百台規模のMacBookを使った分散コンピューティングで地震の予知を行う予定だそうです.
Appleのポータブルについてるアクセロメーターっていろいろ面白い使い方が出来ると思っていて,これまでには「たたくとVirtual Desktopが切り替わる」話とか「Macでも重力には逆らえない」話を紹介しました.
こういった試みも意外と興味深い結果を出す可能性はあるわけで,「地震大国」日本でも同じようなプロジェクトをやってみればいいのに...
(via:WIRED VISION)
やっぱりWindowsさえ動いていればApple製だって無問題ってことなんですよね,きっと...

言わずとしれたMicrosoftのCEO,Steve Ballmer氏がプレゼンテーションにMacBook Proを使っていた疑惑が明らかになりました.
もともとの写真が公開されているのはこちらです.
コメントには “Photoshoped?” などというコメントもありますが,そうではないらしく別の方も同一のイベントと思われる写真でMacBook Proを横にプレゼンしている様子を示しておられます.

実は,二つ目のリンクに行って問題の部分にカーソルを持って行くと分かるのですけれど,前の(実際には2人前)Microsoftの人ではないプレゼンターがこれを使ってKeynoteでプレゼンを行ったのが残っているだけらしく,Ballmer氏はコンピュータ自体を使っていなかったそうです.
一瞬,IBMのスイッチの話の後追いかと思いましたよ.
それにしても,上の方が白く見えてるのは何でなんだろう?
(via:GIZMODO)

言わずとしれたMicrosoftのCEO,Steve Ballmer氏がプレゼンテーションにMacBook Proを使っていた疑惑が明らかになりました.
もともとの写真が公開されているのはこちらです.
コメントには “Photoshoped?” などというコメントもありますが,そうではないらしく別の方も同一のイベントと思われる写真でMacBook Proを横にプレゼンしている様子を示しておられます.

実は,二つ目のリンクに行って問題の部分にカーソルを持って行くと分かるのですけれど,前の(実際には2人前)Microsoftの人ではないプレゼンターがこれを使ってKeynoteでプレゼンを行ったのが残っているだけらしく,Ballmer氏はコンピュータ自体を使っていなかったそうです.
一瞬,IBMのスイッチの話の後追いかと思いましたよ.
それにしても,上の方が白く見えてるのは何でなんだろう?
(via:GIZMODO)
まだかまだかといわれ続けてようやくといった感じです.
小田原かまぼこさんにもコメントで教えていただいているように,AppleがPenrynプロセッサを搭載した新しいiMac
を発表していました(Appleの発表資料).


変更点はプロセッサだけでなく,グラフィックカードも最上位機種には高性能なNVIDIA GeForce 8800 GSを搭載し,24"モデルのローエンドの方もオプションで選択可能になっています(20"モデルはATI Radeon HD 2600 PROのみ).
主なスペックは以下の通りです.

それと,値段も以前より安価になっていて,20"下位モデルでは2万円,上位モデルでは3万円,24"下位モデルは以前の24"モデルよりも4万円も安くなってます!!
さらに最上位機種でも以前の24"モデルよりも5,000円ぐらい安い.
まぁ,円高の影響もあるんでしょうけど嬉しい変更ですね.
でも,それだけではなくて,これまでに発表されたMacBook Pro
でもフロントサイドバス(FSB)は800MHzなわけですが,今回発表されたiMac
はFSBが1,066 MHzになっています.
これまでの話では(関連記事),FBSが1,066 MHzになるのはMontevinaと呼ばれていたCentrino 2プラットフォームからということでした.
正確なことはそのうちどこかで明らかになると思いますが,Santa Rosa世代のチップセットではないのかもしれません.
スペックの向上にはあまり期待できなさそうなウワサがあっただけに嬉しい誤算ですね.
ってことで,速くなって安くなった新しいiMac
はかなりお買い得かと!!
小田原かまぼこさん,情報どうもありがとうございました.
小田原かまぼこさんにもコメントで教えていただいているように,AppleがPenrynプロセッサを搭載した新しいiMac

変更点はプロセッサだけでなく,グラフィックカードも最上位機種には高性能なNVIDIA GeForce 8800 GSを搭載し,24"モデルのローエンドの方もオプションで選択可能になっています(20"モデルはATI Radeon HD 2600 PROのみ).
主なスペックは以下の通りです.

それと,値段も以前より安価になっていて,20"下位モデルでは2万円,上位モデルでは3万円,24"下位モデルは以前の24"モデルよりも4万円も安くなってます!!
さらに最上位機種でも以前の24"モデルよりも5,000円ぐらい安い.
まぁ,円高の影響もあるんでしょうけど嬉しい変更ですね.
でも,それだけではなくて,これまでに発表されたMacBook Pro
これまでの話では(関連記事),FBSが1,066 MHzになるのはMontevinaと呼ばれていたCentrino 2プラットフォームからということでした.
正確なことはそのうちどこかで明らかになると思いますが,Santa Rosa世代のチップセットではないのかもしれません.
スペックの向上にはあまり期待できなさそうなウワサがあっただけに嬉しい誤算ですね.
ってことで,速くなって安くなった新しいiMac
小田原かまぼこさん,情報どうもありがとうございました.
Mac OS X Leopardが動く非Appleマシンを販売しているPsystarからOpen Computerを購入された方の元に製品が届いたんだそうです.

元ネタには実際に起動する様子も掲載されていて,もう少ししたらスクリーンショットも載るそうです.
ちなみに,System ProfilerではMac Proと認識されている模様.
やっぱり本当に出荷してるんだぁ...
(via:GIZMODO)

元ネタには実際に起動する様子も掲載されていて,もう少ししたらスクリーンショットも載るそうです.
ちなみに,System ProfilerではMac Proと認識されている模様.
やっぱり本当に出荷してるんだぁ...
(via:GIZMODO)
この間の記事の続きです.
前回のMacBookとMacBook Proの同時アップデートの直前にも同様の情報が流れましたし,早ければ来週の火曜日に新しいiMacがリリースされる可能性はかなり高そうです.


内容としては,新しいデスクトップがBest Buyの在庫管理システムに登録されたというもの.
新モデルがいくつあるのかは分からないのですが,その次のレポートによると入力されていたパーツナンバーは7つで,そのうち3つはメモリアップグレードキットを示していたそうです.
それと販売店に送られたメモによると,重要なデザイン変更はなくプロセッサとハードディスクの変更ぐらいだとも書いてあります.
個人的に気になるのはMac miniがどうなるのかってことなんですけれど,新しいパーツナンバーが7つで,メモリアップグレードキットの3つを除くと残り4つ.
iMacの現行機種は3モデルあるわけで,それを差っ引くと残り1つ.
まだ知られていないパーツナンバーがあって,Mac miniもめでたく一緒にアップデートされるのか?
それとも,残った1つのパーツナンバーはMac以外の何かでMac miniは引き続き放置状態なのか?
IntelがMeromからPenrynへの移行を推進してるんなら一緒にアップデートされるような気もしますがどうなるんでしょうねぇ...
(via:AppleInsider)
前回のMacBookとMacBook Proの同時アップデートの直前にも同様の情報が流れましたし,早ければ来週の火曜日に新しいiMacがリリースされる可能性はかなり高そうです.

内容としては,新しいデスクトップがBest Buyの在庫管理システムに登録されたというもの.
新モデルがいくつあるのかは分からないのですが,その次のレポートによると入力されていたパーツナンバーは7つで,そのうち3つはメモリアップグレードキットを示していたそうです.
それと販売店に送られたメモによると,重要なデザイン変更はなくプロセッサとハードディスクの変更ぐらいだとも書いてあります.
個人的に気になるのはMac miniがどうなるのかってことなんですけれど,新しいパーツナンバーが7つで,メモリアップグレードキットの3つを除くと残り4つ.
iMacの現行機種は3モデルあるわけで,それを差っ引くと残り1つ.
まだ知られていないパーツナンバーがあって,Mac miniもめでたく一緒にアップデートされるのか?
それとも,残った1つのパーツナンバーはMac以外の何かでMac miniは引き続き放置状態なのか?
IntelがMeromからPenrynへの移行を推進してるんなら一緒にアップデートされるような気もしますがどうなるんでしょうねぇ...
(via:AppleInsider)



























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