ふみぃ~.何だか虚しい・・・
さすがに,お休でニュースが少ないですが,最近は特にAppleの話題が少ないような気が...
なにやら,他にも「赤い」製品がリリースされるんじゃないかっていう話もちらほら...
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Date:2006/10/15(Sun) 23:54:04
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退院してくるお兄ちゃんを出迎える妹のお話.



(via:小太郎ぶろぐ
Date:2006/10/15(Sun) 09:25:56
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お気に入りの音楽と同じ系統の音楽をビジュアライズしてくれるサイトです.
MusicMapというのですが,残念ながらSafariだとうまく検索をかけられないようなので,Firefoxで試してみました.

MusicMap101506

使い方は,New Searchからお気に入りのアーチストを検索すると,いくつかヒットするのでそれを選んで,あとはどんどんExpandしていくと関連アルバムが次々に表示されていきます.
はみ出してしまったアルバムはドラッグすれば引っ張り戻すことも可能.

仕組みとしてはAmazonのAPIを用いているらしくて,元ネタにも書いてあるように日本版もあると良いのに...
もしかすると,こちらのサイトがヒントになってるのでしょうか?

(via:[N]ネタフル
Date:2006/10/15(Sun) 06:03:36
Music | Edit | Comment:4 | Trackback:0
実はまだ最後のIntel Macが発売されていないのですが,ちゃんと覚えてます?
トリをつとめるのは10月発売予定のXserve.

その最後のIntel Macの発売を前にしたタイミングで,MYCOM JOURNALがAppleのエンタープライズ市場への取り組みについてインタビューした記事を掲載しています.
普段あまり見かけない内容なので,サーバに興味のある方は多少は参考になるかも.

要するに「基本はクライアントマシン」であったり,「ハードウェアよりもソフトウェア」を重視しているという話で,実際の導入例も紹介してあります.
あくまでも,使いやすいMac OS X(Client)を管理するソリューションとして使ってもらいたいという姿勢のようですね.

それにしても,Intel Xserveっていつから発売されるんでしょう??
Date:2006/10/15(Sun) 02:44:42
Apple | Edit | Comment:0 | Trackback:0
もう良いっていわれそうですが...
うまくいえなかったことが書いてあったので...
やっぱり,今日もYouTubeの話題!

だけど...マックにウイルスって...
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Date:2006/10/14(Sat) 23:57:08
Summary | Edit | Comment:2 | Trackback:0
もう何度目でしょうか,この話題...orz
今回はApple Insiderなので,少しは信憑性があるかも?

記事によると,欧州の卸業者と関係のある情報筋が今週伝えたところによると,最初の卸業者であるIngram MicroではMacBookもMacBook Proも在庫がなくなってしまっていて,特権的な情報ではないものの10月31日に出荷される予定になっているそうです.

傍証としては,今週の初めにHewlett-Packardが小売店にデモユニットを引き上げるよう要請したらしく,同社のCore 2 Duoノートの出荷に向けての兆候ではないかと考えているようです.
Appleは未だにCore 2 Duoを搭載したノートを発表していませんが,この数週間のうちの発表が期待され,従来の主張通りホリデーシーズンまでにはMacBook ProにもMacBookにもCore 2 Duoが搭載されるとしています.

この記事にはiSightとiPod shuffle,AirMac Extremeのことについても触れていて,iSightとiPod shuffleは10月末までに出荷されるものの,AirMac Extremeに関しては10月から12月に延期されたそうです.

日本では結構前から在庫がないという話を目にするのですが,地域によってそんなに差があるんでしょうか?
Date:2006/10/14(Sat) 23:47:44
Macintosh | Edit | Comment:2 | Trackback:0
いわずとしれてるようにGoogleは「あちら側」の企業で,Appleは「こちら側」の企業です.
.Macなどでは(あくまでも)それなりに頑張っているものの,基本的にはハードウェアを売らなきゃなんないし,「こちら側」体質は随所にみられるわけで...

だけど,時代の流れ的には技術の進歩とともに「あちら側」的な要素が重要になってくると,自分のところで何とかしないのであれば,「あちら側」の企業とコラボる必要があるのかも.
これまでのAppleの姿勢をみてるとどうもそんな気がするのですが,その目的を果たすにはSafariは格好のテストケースになるはずで,Apple Insiderに載っている新しいSafariの記事はそんな感じの話です.

記事の中では先日の記事で書いたiPhotoとGoogle Mapsの話にも触れられていて,(あくまでもこれらのうわさが真実なら)広範に渡る両社の協調関係を示唆しているのかもしれません.

具体的には,新しいSafariのプラグインや内蔵機能により,Googleの独占的なデータベースにアクセスすることを可能にするという相談をしているそうです.
その一例として,Spotlightを用いてGoogleのデータベースを検索することなどを検討しているみたい.

ここから先は想像の話ですが,今のところSafariで動かないGoogleのDoc & Spreadsheetなんかも,Safariの標準機能として組み込まれちゃったり,Webページをボタン1つで翻訳できちゃったり,Google Newsがティッカーで流れたりするようになったりして...

この分でいくと,以前の記事で紹介した “Maps” なんかもコラボってる可能性が高いかも...
Date:2006/10/14(Sat) 19:52:10
Apple | Edit | Comment:2 | Trackback:0
YouTubeがGoogleに買収されたときの記事で,同社の3人の創業者であるChad Hurley氏とSteve Chen氏,Jawed Karim氏のうち前2者の動画を紹介しましたが,同社のページによると,Karim氏はStanford大学で修士を取得するために,創業間もなく会社を去ったとなっています.

これがすっごく気になっていたのですが,CNET Japanに彼の話が紹介されていました.
元ネタはNew York Timesで,ここでは「弱冠27歳で巨万の富を2度手中にした人」として紹介されています.

創業前に彼らがPayPalで働いていたことは知られていますが,ちょうどこのときPayPalがeBayに買収されたため,Karim氏は数百万ドルの富を手にしたそうです.
その後YouTubeの設立に関わって,創業間もなく同社を離れた後も「非公式なアドバイザー」としてYouTubeに関与し続けていたらしく,今回のGoogleによる買収で2度目の富を手に入れるわけです.

他の2人もスゴイ人なんでしょうけど,この記事を読むとGoogleの2人の創業者に最も似てるのは,実は彼かもしれないと思いました.
ゆくゆくは起業家になりたいので,まずはStanford大学の教授になるのが目標なんですって!
あのStanfordだよ,しかも教授... 凄すぎ!
Date:2006/10/14(Sat) 09:06:59
Business | Edit | Comment:2 | Trackback:0

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