ふみぃ~.何だか虚しい・・・
少し前の記事でも書いたように,Windows XP SP3は4月29日からダウンロード可能になります.
その時の記事ではBoot CampでWindows XP SP3を使用するには注意が必要だという話を紹介したのですが,この記事を見ると大丈夫な気もしますねぇ...

Intel Mac用の仮想化ソフトであるVMware Fusionがバージョン1.1.2となり,既にこちらからダウンロードできます.

4月29日に正式公開が予定されているWindows XP SP3のサポートも追加。Windows XP SP3がインストールされたBoot Campパーティションを、VMとして利用することが可能になった。

この他の修正点としてはキーボードショートカットの挙動,仮想CDドライブ使用時の問題に対応しているそうです.

それと,dbacks51さんが「Time Capsuleでバックアップされないもの」で書いておられたように,これまではTime Machineのバックアップ対象から除外されていたのですが,Mac OS X 10.5.2でTime Machineの不具合が解消されたため,今回のバージョンからTime Machineで仮想マシンをバックアップすることが可能になったそうです.

(via:マイコミジャーナル
Date:2008/04/25(Fri) 00:57:35
Macintosh | Edit | Comment:4 | Trackback:0
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記事を覚えていてくださってありがとうございます。
昨日はアクトツーのサーバーがダウンしていてアップデート出来なかったのですが、今朝できました。

アップデートした瞬間に早速Time Capsuleが仮想マシンのアップデートを始めましたよ!

詳細はまた記事で書きます。

取り急ぎ。
2008/04/25(Fri) 08:42:06 | URL | dbacks51 #-[ Edit ]
すでに
dbacks51さん,毎度です.

なんと既にアクトツーからもダウンロードできて,日本語でも最新バージョンが利用できるんですね.
私はParallelsの英語版なので構わないのですが,日本語版の方はアップデータが出ても適応されるまで待たないといけなかったりします.

VMwareの方がローカライズとかサポートとかしっかりしてるんなら乗り換えようかしら?
2008/04/25(Fri) 12:27:21 | URL | Double KO #ax4px7aw[ Edit ]
■仮想マシンの処理速度が、それはそれは速い
■メモリマネジメントに優れているのでMacに負荷があまりかからない
■Boot Campパーティションすら仮想で走らせてしまう
■Parallelsの仮想フォルダをFusion用に変換するImporterもある
■アクトツーのローカライズが早い(今回判明)
■(もう必要ないかもしれませんが)Windows OS DSP版との抱き合わせ販売も開始

さあ、どうします?(笑)
2008/04/26(Sat) 02:39:15 | URL | dbacks51 #-[ Edit ]
Ubuntuとキャンペーン
悩ましいですねぇ...

それが久しぶりにLinuxが必要になってどうせならMacで動く方が楽なのでParallelsを動かしてるんですけど,記事にも書いたようにUbuntuを入れようとしたら上手くインストールできなくてFedoraを使ってるんです.

あちこち見ると何ともなくUbuntuのインストールが完了した方もおられるし,Solarisの設定で上手くいったという方もおられるし,よく分からなくて困ってしまいました.

抱き合わせはメモリは欲しいけどWindowsはいらないので買わないと思いますけど,明日までキャンペーン中でFusion自体がたったの7,800円しかしないんですよね.

う~ん,かなりグラグラきてますよ.
明日まで考えて結局買ってるような気がします.
2008/04/26(Sat) 03:19:20 | URL | Double KO #ax4px7aw[ Edit ]
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