ふみぃ~.何だか虚しい・・・
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Date:--/--/--(--) --:--:--
スポンサー広告 | Edit |
データとしても興味深いですし,母数が30,000人ですからそれなりに信憑性があるかも.
2年および3年間のうちに調子が悪くなったラップトップの比率です.

laptop-reliability112009

これを見れば分かるように,一位はASUSで,以下Toshiba,Sonyと続きます.
ASUSが一位なのが意外(スミマセン).
日本のメーカー2社,ToshibaとSonyは健闘してますね.

Appleは残念ながら4位ですよぉ.
3年間のトラブル発生率は17.4%となってます.

記事には,もともと同じような部品,もしかすると同じ製品ラインで作ってるので似たり寄ったりの値が出るのは当たり前,上位5位まではドングリの背比べ,AppleはMacBook Airのヒンジとか初代のC2D MacBookの問題が影響してトップ3を逃したのでは,などと書いてあります.

ただ,17.4%ってどうなんでしょう?
個人的な印象としては少なくないような気が・・・

(via:Hardmac.com
Date:2009/11/20(Fri) 07:54:57
PC | Edit | Comment:2 | Trackback:0
Comment
Posted Comment
故障率は
機種毎に出荷台数と故障台数を出すと意外に特定の機種のみだったりするかも。メーカーが違っても同じパーツ使っていたりするし、パーツ固有の問題だと販売メーカー毎の故障率はあまり当てにならないかもしれませんね。
2009/11/21(Sat) 12:43:56 | URL | へじほぐ #XjCgDO1w[ Edit ]
安物
そうなんですよね.
パーツに依存する部分が結構あるとは思います.
元ネタの元ネタに書いてあるのですけど,このデータはユーザから販売店への報告に基づいていて,そもそもユーザが不具合(原文ではmalfunction)をどう捕らえるかにもよりますし.

あと,オリジナルのレポートを見るとNetBookのことも載っていて,大雑把にいうと安物ほど良く壊れるという結果みたいです.
大事に扱うかどうかの違いもあると思いますが...
2009/11/22(Sun) 02:22:43 | URL | Double KO #ax4px7aw[ Edit ]
Comment to This Entry
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
Trackback URL
http://doubleko.blog18.fc2.com/tb.php/4079-15ce1467
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Trackback

Powered by FC2. Designed by Double KO.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。