ふみぃ~.何だか虚しい・・・
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少し前の記事でiPadを含めるとAppleが世界で第3位のコンピュータメーカーになったという話を紹介しました.
それと同じようなことが日本でも起こっているそうです.

アップル製品の売れ行きが好調だ。全国の主要販売店の実売データを集計しているBCNによると、2010年7月のアップルのシェアは13.8%。NEC、東芝、富士通に次いで4位となっている。また成長率では、対前年同月比285.0%増と3倍近い伸びを達成。NECが45.1%増、東芝が17.5%増、ソニーが5.5%増、富士通が15.9%減となっていることに比較しても、アップルの成長率が突出しているのがわかる。

iPadを合算すると5%前後を推移していたAppleのシェアは一気に2桁に突入し,上にあるように伸び率は285%にもなったそうです.
さらに,iPadは販売台数で1~3位を独占し,上位10機種のうち5機種がiPadという驚異的な状況.

売れているのはiPadだけではなく,引き続き好調なiMacや新しくなったMac miniもデスクトップでそれぞれ1位と3位にランクインしているそうです.

また,ランキングで上位には来ないもののMacBookMacBook Proも台数ではiMacの倍以上売れてるらしいのですが,こちらはiPadとの競合がないとはいえない状態だそうです.
ユーザ層に関して書かれている部分では,iPadが特に60歳以上のシニア層に売れているという話が紹介されていて,ここ数週間で来店者の3割がシニア層らしく,こういう話を聞くとやっぱりiPadの使いやすさというのが正当に評価されて,バズられながら購入層が拡大していってるんじゃないかと思いますね.

Magic Trackpadまで品薄で予約販売せざるを得ないっていう話もスゴイです.
まさに「多重ハロー効果」恐るべし!

(via:マイコミジャーナル
Date:2010/08/11(Wed) 10:21:24
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