以前,「AppleがiTunesにもダウンロード可能なチュートリアルを公開」という記事でAppleのUSサイトで “Find Out How” というMacの基本操作を説明するサイトを公開したことをお伝えしました.
今度は,そのサイトの日本語版にあたる「Macを使いこなそう」というサイトが出来てました.

今のところUSサイトのMac Basicsのうち3つしかないのですが,本家の方も少しずつ増えていったので日本語版もこれから充実していくんだと思います.
ただ,USの方もよく分かるところにPodcastのリンクがあったはずなのに,今はどちらにもリンクはなくてiTunesのPodcastも昨年末で更新が止まってます.
配信してくれればiPodを見ながら説明とかも出来るのに...ちょっと残念.
(via:アップル - ホットニュース)
今度は,そのサイトの日本語版にあたる「Macを使いこなそう」というサイトが出来てました.

今のところUSサイトのMac Basicsのうち3つしかないのですが,本家の方も少しずつ増えていったので日本語版もこれから充実していくんだと思います.
ただ,USの方もよく分かるところにPodcastのリンクがあったはずなのに,今はどちらにもリンクはなくてiTunesのPodcastも昨年末で更新が止まってます.
配信してくれればiPodを見ながら説明とかも出来るのに...ちょっと残念.
(via:アップル - ホットニュース)
てっきりSP3がダウンロード可能になってからアップデータをリリースするんだろうと思ってました.
失礼! m(_ _)m>Appleさん
いち早くAppleがソフトウェア・アップデートでWindows XP SP3などをBoot Campで使用するためのアップデータを配布しています.
Boot Camp 2.1 for Windows XPのリリースノートはこんな感じ.
メインはSP3に対応したということだと思います.
Windows Vistaのためのアップデータの方は問題の改善と互換性の向上ぐらいで,具体的な修正点は書いてないです.
取り敢えずMac de Winな方も一安心ですね!
失礼! m(_ _)m>Appleさん
いち早くAppleがソフトウェア・アップデートでWindows XP SP3などをBoot Campで使用するためのアップデータを配布しています.
- Boot Camp Update 2.1 for Windows XP
- Boot Camp Update 2.1 for Windows Vista 32
- Boot Camp Update 2.1 for Windows Vista 64
Boot Camp 2.1 for Windows XPのリリースノートはこんな感じ.
このアップデートは、Boot Camp を利用して Mac コンピュータ上で Microsoft Windows XP を動作させる場合の問題を改善し、互換性を向上させるものです。すべての Boot Camp ユーザに強く推奨します。
重要:Windows XP Service Pack 3 (SP3) をインストールする前に、Boot Camp 2.1 のインストールが必要です。
メインはSP3に対応したということだと思います.
Windows Vistaのためのアップデータの方は問題の改善と互換性の向上ぐらいで,具体的な修正点は書いてないです.
取り敢えずMac de Winな方も一安心ですね!
ずっと出るといわれ続けて発表されないiMac(とMac mini)のアップデートに関して,Geeksugarが来週リリースされるのではないかという記事を掲載していました.


これによると新しいiMacはプロセッサが速くなってHDD容量が増加するぐらいで,値段やデザインは現行機種と同じだそうです.
別に何らかの根拠があるわけではないようですが,ここのサイトでMacBookとMacBook Proが同時に発表され,マルチタッチトラックパッドが搭載されるという記事が発表直前に掲載されたことがあるので,元ネタでももしかしたらホントかも...みたいになってます.
何だか不思議な感じですけど,既にCNET Japanにも載ってますねぇ.
まぁ,来週の火曜日になれば分かります.Stay tuned!
それにしても,今回はMac miniも同時発表とは書いてないってことは...
もっとテコ入れしてあげれば売れると思うんだけどなぁ...
(via:GIZMODO)

これによると新しいiMacはプロセッサが速くなってHDD容量が増加するぐらいで,値段やデザインは現行機種と同じだそうです.
別に何らかの根拠があるわけではないようですが,ここのサイトでMacBookとMacBook Proが同時に発表され,マルチタッチトラックパッドが搭載されるという記事が発表直前に掲載されたことがあるので,元ネタでももしかしたらホントかも...みたいになってます.
何だか不思議な感じですけど,既にCNET Japanにも載ってますねぇ.
まぁ,来週の火曜日になれば分かります.Stay tuned!
それにしても,今回はMac miniも同時発表とは書いてないってことは...
もっとテコ入れしてあげれば売れると思うんだけどなぁ...
(via:GIZMODO)
少し前の記事でも書いたように,Windows XP SP3は4月29日からダウンロード可能になります.
その時の記事ではBoot CampでWindows XP SP3を使用するには注意が必要だという話を紹介したのですが,この記事を見ると大丈夫な気もしますねぇ...
Intel Mac用の仮想化ソフトであるVMware Fusionがバージョン1.1.2となり,既にこちらからダウンロードできます.
この他の修正点としてはキーボードショートカットの挙動,仮想CDドライブ使用時の問題に対応しているそうです.
それと,dbacks51さんが「Time Capsuleでバックアップされないもの」で書いておられたように,これまではTime Machineのバックアップ対象から除外されていたのですが,Mac OS X 10.5.2でTime Machineの不具合が解消されたため,今回のバージョンからTime Machineで仮想マシンをバックアップすることが可能になったそうです.
(via:マイコミジャーナル)
その時の記事ではBoot CampでWindows XP SP3を使用するには注意が必要だという話を紹介したのですが,この記事を見ると大丈夫な気もしますねぇ...
Intel Mac用の仮想化ソフトであるVMware Fusionがバージョン1.1.2となり,既にこちらからダウンロードできます.
4月29日に正式公開が予定されているWindows XP SP3のサポートも追加。Windows XP SP3がインストールされたBoot Campパーティションを、VMとして利用することが可能になった。
この他の修正点としてはキーボードショートカットの挙動,仮想CDドライブ使用時の問題に対応しているそうです.
それと,dbacks51さんが「Time Capsuleでバックアップされないもの」で書いておられたように,これまではTime Machineのバックアップ対象から除外されていたのですが,Mac OS X 10.5.2でTime Machineの不具合が解消されたため,今回のバージョンからTime Machineで仮想マシンをバックアップすることが可能になったそうです.
(via:マイコミジャーナル)
少し前にMicrosoftがWindows XP SP3の開発を完了して4月29日からダウンロード可能になることを発表していました.
これに関してMacFixItが注意を喚起する記事を掲載しています.
内容としては,デベロッパ用のビルドをBoot Campで使用する場合に起動が不安定になるなどの問題が報告されているらしく,最終版では同じような症状が起きないかもしれないものの注意が必要と書いてあります.
また,アップデートに必要なディスクの空き容量も確保しておくようにと書いてあって,必要であればパーティションを拡張するか,改めて切り直すようにしないといけないかもしれないそうです.
まぁ,避けられるトラブルは避けた方が良いので,Boot Campのアップデートが出るかどうかぐらいを見極めるまで待った方が賢明なのかもしれません.
これに関してMacFixItが注意を喚起する記事を掲載しています.
内容としては,デベロッパ用のビルドをBoot Campで使用する場合に起動が不安定になるなどの問題が報告されているらしく,最終版では同じような症状が起きないかもしれないものの注意が必要と書いてあります.
また,アップデートに必要なディスクの空き容量も確保しておくようにと書いてあって,必要であればパーティションを拡張するか,改めて切り直すようにしないといけないかもしれないそうです.
まぁ,避けられるトラブルは避けた方が良いので,Boot Campのアップデートが出るかどうかぐらいを見極めるまで待った方が賢明なのかもしれません.
AppleがMacBook Pro EFI ファームウェア・アップデート 1.5.1とFirmware Restoration CD 1.7をリリースしています.
ファームウェア・アップデート 1.5.1のリリースノートは以下の通り.
また,Firmware Restoration CD 1.7の適合機種は以下の通り.

ダウンロードは上記リンクかソフトウェアアップデート経由で.
ファームウェア・アップデート 1.5.1のリリースノートは以下の通り.
このアップデートには、MacBook Pro コンピュータの安定性を向上するための修正が含まれています。
ファームウェアがお使いの Mac に正しく適用されると、ブート ROM バージョンは次のようになります:
MBP21.00A5.B08 または MBP31.0070.B07
また,Firmware Restoration CD 1.7の適合機種は以下の通り.

ダウンロードは上記リンクかソフトウェアアップデート経由で.
Computer Choppersが24カラット(純金)とサファイヤをまとったMacBook Airを作ったそうです.

背面のAppleロゴのところにはサファイヤが埋め込んであって,モニタやキーボードの側も金ピカです.

金メッキによる重量の増加はほとんどなくて,宝石の重量がちょっと加わるだけ.
気になるお値段ですけど,標準の1.6GHz/2GB/80GBのMacBook Airに純金メッキのものが$5000,Appleロゴに埋め込むダイヤモンドや宝石はお好みで選べるらしいんですけど,上にあるサファイヤを使ってた虹色のやつだと$3000増しになるそうです.
Computer Choppersのサイトでは他にもいろんなものが金ピカになってます.
(via:GIZMODO)

背面のAppleロゴのところにはサファイヤが埋め込んであって,モニタやキーボードの側も金ピカです.

金メッキによる重量の増加はほとんどなくて,宝石の重量がちょっと加わるだけ.
気になるお値段ですけど,標準の1.6GHz/2GB/80GBのMacBook Airに純金メッキのものが$5000,Appleロゴに埋め込むダイヤモンドや宝石はお好みで選べるらしいんですけど,上にあるサファイヤを使ってた虹色のやつだと$3000増しになるそうです.
Computer Choppersのサイトでは他にもいろんなものが金ピカになってます.
(via:GIZMODO)
「AppleがAperture 2.1をリリース」という記事でお伝えしたようにAperture 2.1ではオープンプラグインアーキテクチャを採用しており,サードパーティー製のプラグインを開発・利用することが可能になっています.
Appleは4月21日,Apertureの機能を拡張するためのプラグインを開発するためのツールであるAperture 2.1 SDKをリリースしたそうです.
既にTiffen,Digital Film Tools,Nik Software,Image Trends,PictureCodeなどがプラグインを提供すると発表されていて,それらのいくつかはこちらからダウンロードすることが可能です.
なお,Aperture 2.1 SDKはApple Developer Connectionからダウンロード出来て,ここには他のSDKもいろいろと並んでいます.
さすがにiPhone SDKほどの反響はないかもしれませんけど,今回発表されたSDKでMac関連の開発者がさらに増えてくれると良いですね.
(via:CNET Japan)
Appleは4月21日,Apertureの機能を拡張するためのプラグインを開発するためのツールであるAperture 2.1 SDKをリリースしたそうです.
ApertureのSDKは、Apple以外の外部開発者たちがApertureの機能を拡張できるように作られており、この動きによって「Adobe Photoshop Lightroom」との競争は面白みを増す。Adobeは通常版の「Photoshop」向けのプラグインを開発するサードパーティー企業を大量に抱えてはいるが、Lightroomの重要な編集機能については、まだ通常版の域には達していない。とはいえ、たくさんの開発者が読みだし機能、画像処理のプリセット、さらにはジオタグを付加するツールなどでLightroomの機能を拡張している。
既にTiffen,Digital Film Tools,Nik Software,Image Trends,PictureCodeなどがプラグインを提供すると発表されていて,それらのいくつかはこちらからダウンロードすることが可能です.
なお,Aperture 2.1 SDKはApple Developer Connectionからダウンロード出来て,ここには他のSDKもいろいろと並んでいます.
さすがにiPhone SDKほどの反響はないかもしれませんけど,今回発表されたSDKでMac関連の開発者がさらに増えてくれると良いですね.
(via:CNET Japan)
少し前からMac OS X Leopardの新しいアップグレード版,10.5.3がシードデベロッパに配布されていくつもの修正が加えられています.
先週の金曜日18日に配られた新しいビルド,Mac OS X 10.5.3 9D22では新たに15個のバグフィックスが追加されて合計170個にも達したそうです.
その中にはスリープからの復帰後にAirMacに接続できない問題やシャットダウンの遅延,CD/DVD共有時のクリッピング,システムモードでのクラッシュなどが含まれているそうです.
本当は10.5.2の時のように新機能が追加されないかと期待してたりもするのですけど,残念ながらそんな話は書いてないです.
で,元ネタがつかんだ情報によると,Appleは今後2,3週間以内にMac OS X 10.5.3をリリースする予定だそうです.
(via:AppleInsider)
先週の金曜日18日に配られた新しいビルド,Mac OS X 10.5.3 9D22では新たに15個のバグフィックスが追加されて合計170個にも達したそうです.
その中にはスリープからの復帰後にAirMacに接続できない問題やシャットダウンの遅延,CD/DVD共有時のクリッピング,システムモードでのクラッシュなどが含まれているそうです.
本当は10.5.2の時のように新機能が追加されないかと期待してたりもするのですけど,残念ながらそんな話は書いてないです.
で,元ネタがつかんだ情報によると,Appleは今後2,3週間以内にMac OS X 10.5.3をリリースする予定だそうです.
(via:AppleInsider)
元ネタの主旨とは違うのですけれど,AppleのサイトにErgonomicsというページがあって体に負担をかけずにMacを使うための注意点がまとめてありました.

右のメニューには反復動作障害,上半身の危険因子,上半身の正しい姿勢,背中と下肢の危険因子,背中と下肢の正しい姿勢,座り方,視線,部屋のレイアウトに至るまで様々な項目が並んでいて事細かく説明してくれています.
AppleのSite Mapからもたどり着けないページなんですけど,これを機に正しいMacの使い方を再確認しましょう!(爆)
(via:Macenstein)

右のメニューには反復動作障害,上半身の危険因子,上半身の正しい姿勢,背中と下肢の危険因子,背中と下肢の正しい姿勢,座り方,視線,部屋のレイアウトに至るまで様々な項目が並んでいて事細かく説明してくれています.
AppleのSite Mapからもたどり着けないページなんですけど,これを機に正しいMacの使い方を再確認しましょう!(爆)
(via:Macenstein)
























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